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〒273-0005
千葉県船橋市本町6-4-28
竹内ビル2階 |
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TEL:047-426-3311(代)
FAX:047-426-3310 |
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| 9:30〜18:00 |
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| 日曜・祝日 |
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JR船橋駅北口より徒歩5分 、
イトーヨーカドー東館角の大きな交差点のすぐそば、1階は携帯ショップauです。
さらに詳しい道順は上記マップの画像をクリックしてください。
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ご試聴だけでも大歓迎です!
無理にお勧めすることはございませんので、一度ご来店下さい。
聞こえが悪くなるといろいろな面で消極的になり、何事も億劫になります。
また聞こえないことでストレスになり、それがまた聴力を悪化させるという悪循環にもなりえます。
ほんの少し勇気を出してお店の門を叩いてみて下さい。
熟練したスタッフが聴力測定のご説明から、最適な補聴器選びまで分りやすくご案内致します。(ご購入にならない場合でも、ご説明・ご試聴共に無料です)
また、補聴器は機械の性能だけではなく、調整する技術者の技量によっても変わります。
ハーモニーは、他店に負けない技術を持っているという自負がございます。 聞こえの改善によってお客様の人生の一助となれるようスタッフ一同、皆様のご来店を心よりお待ち申し上げております。
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| 当店よりキャンペーンなどのお知らせです。 |
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**インターネットでご優待** ホームページから予約のお客様にはご購入時に優待がございます。こちらから
上記の他に初めてご試聴された方には下記のプレゼントを差し上げております
・癒しセット
・折りたたみ傘
・ボストンバック など
※ 全て数に限りがございますので、品切れの際はご容赦願います。
カフェ「ハーモニー」営業中
大好評のお菓子とドリンク(10種類)のサービスですが、メニューを一新致しました。お散歩やお買物のついでに是非お気軽にお立ち寄り下さい。(無料です)
大人気!電動マッサージチェア
お店の中に高機能マッサージチェアがございまして、ご自由にお使いいただけます。これがとってもいいんです。お耳だけではなく体もリフレッシュ!
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私はこれまで難聴であることに気づかずに仕事をしていました。20年前に自分の耳が聞こえてないことに気づいた時は、見えなくなることと同じに自分でも非常につらく情けなく不自由な思いをする以上に、他人にも迷惑をかけてしまうことを思うと本当にこの世も終わりのように愕然とした思いをしたことを今でもありありと思い起こしてしまいます。
まだその頃30代でした。病院へも何度か行きましたが治療の方法はありませんでした。若いのに難聴では社会的に働くことが困難になってしまうことなど考え、思いきって補聴器をつけて見ました。そのころの補聴器はまだ進んでおらず小さい拡声器をつけたようで、騒音のようで非常に疲れ会話には支障をきたしました。
それでも何度か新機種が出るたびに交換し挑戦してきました。そうしているうちに今回このインテオを薦められました。当初は正直なところ今までの補聴器と大きな差はないだろうと思いながら使用しました。ところが本当に驚きました。かつての自分の耳のようにさわやかに音が聞こえてくるし、町の中の騒音下でも会話が聞き取れるのです。近くの音、中距離の音、遠方の音、細かい調整で電話の声も聞きやすくなりました。
調整には満足し、しっくりいくまで毎日のように通わせていただきました。スタッフの方々にはそのたびごとに繊細な調整をしていただき心から感謝しております。
経済的には高価でしたがそれ以上の恩恵に預かることができ、人生に再チャレンジすることができました。
難聴でお悩みの方々でご存知ない方、又補聴器に不安を持っている方に是非この補聴器を使用し、充実した日々を送っていただきたいと切に思っています。又経済的な補助が受けられる制度が設けられ、もう少し負担がなく多くの方々が利用できるようになることを望みます。本当にスタッフの皆様に心から感謝申し上げます。
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私は、本年の3月で66歳になった。以前からであるが、「心身ともに健康」にはほど遠い身体である。‘視力は劣り’(眼鏡をかけ)、‘歯は入れ歯’、‘難聴は進み’(補聴器をかけ)、‘触覚は鈍く’と、五感のうち臭覚を除いた感覚機能の低下を実感している。
◇ 難聴(体質)は遺伝するのか
私が中学生のころ、父親は難聴であった(父が40歳のころ)。大きい声で話す父親との会話は面倒くさくなり、父親から遠ざかった。難聴の父親が、どのような精神的苦痛にあったのか知ろうともしなかった。
ある日、父親が、‘血族は耳が遠い。祖母は難聴であった。私(父親)もそうなった。息子のお前もそうなるかも知れないよ’と私にいった。おれは違うと反発したが、それ以来、いつ難聴になるだろう、と不安を持ち続けてきた。
◇ 難聴になった
難聴(体質)が遺伝するのかどうかは、知らない。難聴の兆候は、50歳半ばになって出てきた。テレビを近づいて観るようになり、小さい話し声は聞きづらくなっていた。
難聴を自覚するようになって、喜怒哀楽の感情表現が鈍くなっているように感じられた 。喜びや悲しみに対して、深く感動できない自分になっていたのである。難聴によって、他の感覚器官が影響を受けたのであろうと考えた。やがては、言語力や文章力まで著しく衰退するのではないかという不安が強くなり、いたたまれなくなった。
◇ いい補聴器は自分と店員の二人三脚で作る
まだ、やり残した仕事があり、まとめておきたい資料が沢山あった。補聴器の力を借りて、衰えた感覚を取り戻したいと考えた。
補聴器を着けたのは、58歳のころであった。補聴器店を見つけたのは紙上案内である。大手のメーカー品を扱っていることと、もう一つは都市部にあることが条件であった。
そうして、ハーモニー補聴器船橋店に出向いた。もう8年越しのお付き合いである。二つの視点で評価している。一つは、自分が訪問している間にも来客があること、もう一つは店員さんが技能者であり、仕事に対する誇りと顧客に対するサービス精神が適度に感じられるからである。
船橋店の皆さんは、最高の相談相手になってくださる。現在の補聴器は3台目であるが、自分の耳にいい補聴器は、自分の感性と店員さんのサービスによる二人三脚でしか作れないと、この店で知った。
◇ 補聴器を着けてなにをしたいか
今では、補聴器がなければ、外界の音を捕らえられない。朝の小鳥のさえずりから始まり、通勤途上のあれこれの音、個人的会話、そして仕事の話まで、補聴器の助けを借りて音のある日常生活を送っている。
しかし、耳に入ってくる音を楽しむだけでは満足してはいない。難聴による他の感覚機能の低下、感情表現力、文章能力および記憶力などの衰えの進行を遅くしたいと考え、資料をまとめ、文章を書き、語学と和歌の勉強にも挑戦している。欲張ってはいない、いま少し、自分の人生を充実させたいだけなのだが。
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※玉田様は、長年ブルーベリーの研究に携わられ、現在 日本ブルーベリー協会副会長としてご活躍されています。 |
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ホームページをご覧になり来店され、補聴器をご購入いただいた方に、「京都たち吉 特選碗皿」をプレゼント!!
下の優待券をプリントアウトの上、ご持参ご提示下さい。 ※一部プレゼントの対象外となる商品もありますのでご了承ください。 |
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2008年度「政治の清潔度」ランキング
ベルリンに本部があるNGO「トランスペアレンシー・インターナショナル(TI)」が、約180の国・地域を対象にした政治の清潔度の今年度の順位づけを発表した。清潔度、腐敗度は、アジア開発銀行など11の国際機関・団体が有する政官界の腐敗に関する調査情報をTIが統計処理して点数化している。調査対象の多くは世界各国のビジネス関係者だ。
それによれば、今年度の1位はデンマーク、スウェーデン、ニュージーランドであった。ちなみに、英国は16位、日本は米国と並んで18位、フランスは23位、中国は72位、ロシアは147位、最下位はソマリアとなっている。
汚職が蔓延する国へはだれも投資したがらない。腐敗はその国の経済利益を損ねるとも言える。やはり清潔が一番だ。
(出典:朝日新聞10月30日朝刊“ニュースがわからん!”)
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