空気中の酸素を使い、小さくても多くの電気を得られます。 シールをはがした後電圧が安定するまで数十秒待ってからのご使用をお勧めします。 ご使用後の電池を長期間補聴器に入れたままにしますと、電池から漏液し、補聴器を傷める恐れがありますので電池は出しておくようにして下さい。